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Artists / Creators

TSUNOZU MACHIMINA ART PROJECTで活動・展示していただいた

アーティスト・クリエイター、

都野津町出身のアーティスト、世界的に活動しているアーティスト、

地域でクリエイターとして活躍している方など​

アートを通じて活動の幅を広げていきます。

つぬさんぽ2026

2026.3.8~4.5

2026年3月8日に江津市都野津町で開催された『つぬさんぽ2026』に合わせて、アツマーレつのづで展示を行った4組のアーティスト。

2月28日からワークショップを行いながら古民家の様々空間を使ったインスタレーションを行いました。

作品は3月8日から4月5日まで不定期で公開します。

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​つぬさんぽ2026

​海外で着物が自由なファッションとして楽しまれ、ハイブランがその美意識を取り入れている光景に衝撃を受ける。「タンスに眠る着物に、もう一度袖を通してほしい」「家族の物語を感じ、次世代へうけついでほしい」着物文化を”アート”として継承し、世界へ発信し続ける。

北野 麻理絵| Marie Kitano

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つぬさんぽ2026

​江津市出身のデザイナー。東京を拠点として活動している。地元で何かしたいという思いを本展示で表現。

薄暗い中庭をみんなが集え、室内にいても中庭に吸い寄せられるような空間をつくる。空間デザインを通じて培った知識と技術で古民家の中庭の可能性を見せてくれた。

​宮澤 太陽 | Taiyo Miyazawa

​片山 絢賀 | Ayaka Katayama​

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​つぬさんぽ2026

東京で建築を学ぶ大学生達。地域で何かしたいとの思いから都野津と2024年に都野津にきた片山絢賀。2026年のつぬさんぽでは大学院生である宮澤さんが加わり、古民家の入り口にあたるガレージでこの家に残る古物を使ったインスタレーションを展開。通路であり、人が交差する場所が古物で覆われた。

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つぬさんぽ2026

​福本コウジさんとコラボレーションするアートを展開。地域の方から提供された着物と、周辺の植物や江津の海からいただいた流木を使った着物と植物との共演が古民家で行われた。古民家を真暗にし、照明のみで見せる非現実的な空間を福本コウジさんとともに演出された。​

つぬさんぽ2025

2025.3.9 

2025年3月9日に行われたTSUNOZU MACHIMINA ART PROJECT初の活動に参加された3組のアーティストです。​

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​つぬさんぽ2025

​そこに自然と芽生えている草花を使い空間を装飾する。手がける地域の草花を使った空間装飾は自然の魅力を再発見させる。それは地域の魅力の再発見にもつながる。空間装飾の他、リースやワークショップも手掛ける。

葛西 日向子| Hinako Kasai

山口綾子 | Ayako Yamaguchi

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つぬさんぽ2025

江津市内のDesignofficeでクリエイタとして活躍しているふたり。仕事として建築や空間デザインを手掛ける。仕事としてクライアントの要求にこたえる傍らイベントでインスタレーションも行う。

​片山 絢賀 | Ayaka Katayama

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​つぬさんぽ2025

東京で建築を学ぶ大学生。地域で何かしたいとの思いから都野津とつながり空地を活用したインスタレーションを行う。体験型アートとして子供たちに地域の竹で制作したモニュメントにカラフルなロープを巻き付けていく。​​

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イメージ画

島根県江津市都野津町出身のアーティスト。

地元高校のマスコットキャラクターを生み出し、全国で活躍中。​「みんなで集まって虹がかかり新たなものを生み出す。」TSUNOZU MACHIMINA ART PROJECTの思いを描いてくれたアーティスト。​

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